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ティファニー TIFFANY&Co.キー デイジー キー ペンダント

こんにちは!鑑定士の田代です! 


14日発売の「週刊少年ジャンプ」(集英社)で「次号堂々完結!!」と発表された漫画で、テレビアニメ化もされた島袋光年さん作の「トリコ」が、21日発売の同紙51号で最終回を迎え、約8年の連載に幕を下ろすことが分かったそうです。 2008年に連載が始まり、11年と13年には劇場版アニメも公開され、一つの歴史が終焉を迎えます。お疲れ様でした。

さて、今回買い取らせていただいた商品を紹介します。
ティファニー TIFFANY&Co.キー デイジー キー ペンダントです。

こちらの商品は、ティファニーのアクセサリーの中でも珍しいデザインのキーペンダントですね。中央のお花の花びらが優しい雰囲気と柔らかい印象を与え、キーホルダーとしてもネックレストップとしても万能に使えそうですね。


こちらは東京都 中央区にお住まいの方から譲って頂きました。
ありがとうございます!! 
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そんなブランド品がございましたら、是非当店まで! 
鑑定士 田代

キズや汚れのある訳あり商品でも無料査定・買取可能!

アウトレットやマイナーブランドはもちろん、壊れてしまったりキズや汚れが目立つなどの訳あり商品なんでも買取いたします。「他のお店では買取してもらえなかった商品に想像以上の値段が付いた!」なんてケースも。捨てる前にぜひ一度、当社の無料査定をご利用ください。※ワレモノの買取に関しましては、現在のところ店頭買取および出張買取のみの対応となっております。あらかじめご了承ください。

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ティファニーについて

アメリカを代表するジュエリーのトップブランド。「A Life Time of Tiffany(人生にティファニーを)」で有名なチャールズ・ルイス・ティファニーが、1837年にブロードウェイ259番地に同級生のヤングらと共同で、ティファニー&ヤング(Tiffany & Young)をオープン。スタートは文房具や骨董品を扱うお店でした。宝石商としてその地位を確固たるものになったのはそれから間もなくのことです。二月革命で逃れたフランスの王室からダイヤモンドの王冠を購入し、アメリカに持って帰ってきたのがきっかけ。その目利きのよさ、行動力がたちまち噂になり、アメリカのメディアから絶賛されるようになりました。1851年にニューヨークの銀細工職人、ジョン・C・ムーアの事業を買収すすことで、会社として銀製品の製造を開始します。アメリカの会社としてティファニー(Tiffany)が用いた純度92.5%のスターリングシルバーは、後にアメリカの公式な純度基準と定められました。また、同じ年に時計でお馴染みのスイスの有名老舗ブランド、パティック・フィリップと提携を結んで、アメリカではじめてとなる、時計の販売を行ってています。 チャールズ・ルイス・ティファニーは1853年に全ての経営権を買い取り、ティファニー&カンパニー(Tiffany & Co.)に改称します。現在、ティファニーの代名詞とも言えるカンパニーカラーが使用されたのもこの頃で、ティファニーブルーとして世間に知られるようになりました。1870年代になると、今まで販売のみだった時計を自社製作するようになります。これはティファニーにとって新しい試みでもありました。また、1886年には一粒のダイヤモンドを6本の細い爪で支える、ダイヤモンドが最も美しく輝くティファニーセッティングをデザイン。現在でもエンゲージリングなどで用いられています。 1950年代以降はジーン・シュランバーゼやエルサ・ペレッティ、パロマ・ピカソなどとダブルネームで新作を発表していきます。知名度だけなく、品質・デザインともに業界トップクラスまで登りつめたティファニーは世界中のセレブから愛されるようになりました。1961年に公開されたオードリー・ヘップバーンが主演の映画「ティファニーで朝食を」が話題となり、夢と希望と満足をという創業者が託したジュエリーが、その象徴となっています。日本ではオープンハートが話題になり、男性が女性に贈るプレゼントとしてとても人気があります。